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アトリエ便り

大竹五洋日常・青蓮寺

数日前ロータリークラブの仲間である青蓮寺の和尚さんの御子息が亡くなったと連絡が入る。昨日、その青蓮寺の御住職の通夜があった。

まだ50歳前の若い御住職でとても気の毒であった。

大竹五洋制作と日常・伏見稲荷と誕生日

昨日は伏見稲荷のボンボリ祭りの絵を仕上げた。紙の質が変わったのか少し描きにくく、途中で結局描き直している。締め切り日が過ぎてしまったため、昨日は他の約束をキャンセルし、制作に没頭した。

誕生日でもあったため、夜は「鉢の木」の仕出しを家族と共にいただいた。

大竹五洋日常・玉縄

以前玉縄城址まちづくり会議というところから資料館の玄関に飾る案内の絵図に四季の草木を描いてほしいと依頼があった。今日、その絵図の完成式があり、玉縄の龍宝寺に出向く。フラワーセンターには良く行くが、その先に行く機会は今までなかった。行ってみると山も深くとても良い街であった。寺の境内には立派な古い家もあり、感心した。資料館では鎌倉市長と龍宝寺の住職と三人並び写真を撮ったりした。事務との新聞の取材も二件あった。会長夫妻も明るい良い人たちであった。

大竹五洋日常・ロータリークラブにて

今日のロータリークラブの定例会は今月生まれの会員の誕生祝いの花束贈呈があった。薔薇の花束をもらう。その後に会員の記念写真を撮った。

大竹五洋日常・入院と退院

木曜日の教室の後、帰りの電車に乗ろうと改札の前で急に眼の前が暗くなり体に力が入らなくなってしまった。ちょうど数人の生徒さんが一緒だったので救急車で近くの病院にいって、そのまま入院をした。検査の結果は急な貧血とのことである。大事をとって2日入院したが、いたって暇であった。昨日の昼前に退院した後は今までをとり返すようにスケッチ三昧である。

大竹五洋日常・庭の謎の木

昨日、庭の薔薇をスケッチしていて、なにげなく上を向くと見慣れない花が咲いていた。10年以上前、フランスで拾ってきた実を庭にまいたところ

オジギソウの様な細かい葉の木になった。当初はジャガランダに似ていると思っていた。今年初めて花が咲いたが、その花はまさしくネムノキであった。

大竹五洋日常・庭木の手入れ

庭木がすっかり大きくなってしまった。枝が伸びっぱなしで見苦しくなってきたので、このところ庭木の手入れをしている。だいぶきれいになってきて

廻りの景色も良く見え、日当たりも良くなってきた。

大竹五洋制作・玉縄からの依頼制作

「玉縄城址まちづくり会議」から依頼を受けていた作品四点を今日仕上げた。文化庁等から援助金をもらう文化芸術振興費補助金の事業で玉縄城の絵地図をつくるのにあたり四季の草木の絵がほしいとのことであった。先方の要望に応じ「櫻」「山百合」「竜胆」「紅葉」をSMサイズで描いた。

大竹五洋日常・庭木を手入れする

このところ、伸び過ぎた庭木の枝を切りそろえている。たいぶ家の周りの木が整ってきた。

大竹五洋制作・馬の絵

注文を受けていた馬の色紙の絵がやっと完成し、今日納品した。描き直しも有り、難航した作品であった。

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